施工

2018年1月12日

難所作業について

本日はロープ施工について話をお届けします。

都内でよく見られる「ドバト」ですが、元々は外来種で、伝承鳩やレース鳩で持ち込まれたものが野生化し、繁殖したものが現在のドバトになります。

元々岩場に生息していた習性があるので、四方囲まれた場所を住処として好む傾向があります。

そのため、鳩の被害箇所が高所であったり、人間の手が届かない場所に営巣しているケースが多いのです。

よって、被害箇所の施工をする場合、足場を組まないと出来ないケースや(足場を組むと高額になる)、そもそも足場が組めず、施工が不可能と判断してしまう事が多いのが実情です。

しかし、我々の施工部隊は、高度なロープ技術を持っています。

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こんな場所もロープを使って施工ができるのです。

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「他社では施工が出来ないと断られた」

「足場が高額な為、予算に合わず諦めていた」

そんなお客様が今まで多数いらっしゃいましたが、弊社のロープ作業で施工し、これまでに多数のお喜びの声を頂いております。

 

もし難所作業で諦めている方や、高額足場で悩んでいるお客様がいらっしゃいましたら、是非弊社にお問合せください!

高度な施工技術で、鳥害のお悩みを解決いたします!

この記事を監修したスタッフ

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原田 好二

執行役員 営業統括本部長

日本鳩対策センターは鳥害対策のプロとして、現在の被害状況とお客様のニーズに合わせた最適な100%の鳥害対策をご提案させて頂きます!まずは、お気軽にご連絡下さい!

取得資格: 鳩対策認定マイスター、2級建築施工管理技士、狩猟免許大1種・わな、1級船舶免許、高所作業車運転技能講習修了、高所ロープ作業特別講習修了、ふぐ調理師免許 etc…

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